ミニシアター系映画
いわゆるミニシアター系と呼ばれる映画たちについての
映画感想。
カテでは“海外映画”となっていますが、日本映画でも
もちろんOKですよ!
誰でも参加OK!
盛り上げていきましょう♪
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ミニシアター系映画の記事一覧
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#171.4分間のピアニスト
ちょっとお洒落で芸術指向な、ヒューマンドラマを想像していると、ひっくり返される。どちらかというと獣みたいな女の子よ。気骨溢れるドイツ映画?割とハードテイスト。...続きを読む
#170.ONCE ダブリンの街角で
物語それ自体ではなく、まさに音楽によって語られるスト−リー。ありふれた話なのに、全く新しい感動を覚えるのは、見事というしかない。...続きを読む
#166.僕のピアノコンチェルト
なんだか愛らしい作品だった。シリアスすぎたり、いろいろなことを考えさせる、という重い映画ではないけれど。心のどこか温かい場所に、このスイス映画は、きっと収まるような気がしている。...続きを読む
#164.ヴィーナス
あのね、私、「人間てこれでいい」って思うの。「男って、本当にいくつになっても・・・」なんて、この作品のチラシにも書いてあったけど、そんな風に肩をすくめながらね、仕方が無いなぁ〜もう〜って、思ってしまう。...続きを読む
#163.題名のない子守唄
迷いのない目線で突き進んでゆく、その表情に心を奪われてしまった。崖っぷちに立たされたような、堅固な決意の表情の強さと、どこか影のある哀しみ。この眼差しがこの映画の全てのように感じてしまって。・・・...続きを読む
#162.アフター・ウェディング
心に沁みる物語だ。人が生きる上で、一番向き合わなければいけないことを、静かに、だが確実に、どっしりと響くように描いている。...続きを読む
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2007/11/25 00:22:29





