ミニシアター系映画の記事一覧


≪back  1  next≫

カポーティ

○あらすじ 1959年11月14日、アメリカのとある田舎町で一家四人が惨殺されるという事件が起こった。翌日にその事件の新聞記事を見て、トルーマン・カポーティという売れっ子(または高名な)小説家は興味を持った。『これは本になる』と。 そしてさっそく現地に取材にでかけた。現地では担当刑事夫婦と仲良くなったりした。...続きを読む

執筆者botaro13さん

投稿日時2007/09/18 02:51:13


#133.チャーリーとパパの飛行機

思いもかけずファンタジックな物語でした。現実を描いているのかと思いきや、突然不思議なことが起こる。当たり前みたいに起こるから、少しビックリ。...続きを読む

執筆者とらねこさん

投稿日時2007/09/18 01:42:28


#131.厨房で逢いましょう

予告で観る限り、自分の好みそうな予感がしたのです。エロチック・キュイジーヌ、“官能料理”とHPで取り沙汰されている、創作料理がとても美味しそうで、映像イメージも自分の好みそうな気がしたので。・・・...続きを読む

執筆者とらねこさん

投稿日時2007/09/16 00:22:03


#129.ブラック・スネーク・モーン

※↑は〔ブログルポ〕へ投稿するために必要な表記です。  よく思いつくなぁ、こんなすごい話。 『ブラック・スネーク・モーン』 "BLACK SNAKE MOAN" 2006年・......続きを読む

執筆者とらねこさん

投稿日時2007/09/12 00:02:53


#127.恋するマドリ

新しい部屋に引越ししてワクワクする気持ちとか、ちょっとづつお部屋をかわいくしてこう、ってほっこりする気持ちだとか、そういうのがすごく伝わってくるのが、みずみずしくて爽やかな印象のこの作品。...続きを読む

執筆者とらねこさん

投稿日時2007/09/09 03:51:42


#126.地球で最後のふたり

『インビジブル・ウェーブ』のペンエーグ・ラッタナルアーン監督+クリストファー・ドイル撮影作品。 03年の作品。...続きを読む

執筆者とらねこさん

投稿日時2007/09/07 01:48:40


#123.酔いどれ詩人になるまえに

ここに描かれている、切なさと哀しさを背負って生きる、都会の男女。観ている間の私には、これらが全世界に感じた。この世界はクソまみれで、そのクソまみれの中から光るものを見つけた、一瞬でもそう思って、相手を愛した、だけどそれすら、本物だったのか、酔いどれた頭には分からない、みたいな・・・...続きを読む

執筆者とらねこさん

投稿日時2007/09/02 00:25:22


≪back  1  next≫
  • RSS 1.0


スポンサード リンク