ミニシアター系映画の記事一覧


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アンドレイ・ルブリョフ ▲51

66年、ソ連監督: アンドレイ・タルコフスキー脚本: タルコフスキー、コンチャロフスキー...続きを読む

執筆者とらねこさん

投稿日時2009/04/04 10:53:50


ダイアナの選択 ▲49

公式HPでは、『クライング・ゲーム』や『ユージュアル・サスペクツ』を想起させる、なんて書いてあったけど、この作品の一番感じ入ったところは、自分にはそんな“サスペンスの大どんでん返し”的なところではなく、むしろ静かに想像力を膨らませるような、このビジュアルにあった。...続きを読む

執筆者とらねこさん

投稿日時2009/03/30 00:45:14


シリアの花嫁 ▲44

04年、イスラエル・ドイツ・フランス監督: エラン・リクリス脚本: スハ・アラフ、エラン・リクリス...続きを読む

執筆者とらねこさん

投稿日時2009/03/21 18:15:28


ロルナの祈り ▲30

上手く言えないんだけど、とても好きな話だった。...続きを読む

執筆者とらねこさん

投稿日時2009/02/24 07:15:13


エレジー ▲28

大人のラブストーリー。とっても素敵だった。...続きを読む

執筆者とらねこさん

投稿日時2009/02/20 07:19:48


エル・スール ▲27

“ヴィクトル・エリセニュープリント上映”の特集にて見て来た。何でも、「ぴあで満足度ランキング(単館系)一位を獲得」、と堂々と書いてあった、ここユーロスペース。私もシネマヴェーラ&ユーロスペース(系列一緒)が一番好きな映画館だったりする。ああ、こんな素晴らしい映画を、DVDでなく、映画館で見ることの出来る幸せったら!...続きを読む

執筆者とらねこさん

投稿日時2009/02/18 23:49:42


悲夢 ▲20

理屈抜きにして、「好き」としか思えない世界なのだから、何をどう語っていいのやら。私はここから抜け出したくなくなった。...続きを読む

執筆者とらねこさん

投稿日時2009/02/07 19:44:27


ワンダーラスト ▲16

マドンナには、完全に彼女なりのビジョンというものがあったのだろう。よくよく考えれば、前夫が二人とも、映画監督として素晴らしく独特なテイストを持つ二人なんだなあ。...続きを読む

執筆者とらねこさん

投稿日時2009/01/30 18:40:10


そして、私たちは愛に帰る ▲11

ドイツ系トルコ人の監督、ファティ・アキンの意欲作。3組の家族が運命的に交差する。ドイツとトルコ、国境を越え行き交う人々の物語。この中に、監督自身の思い、現在のトルコの姿、ヨーロッパの姿が浮き彫りにされる。...続きを読む

執筆者とらねこさん

投稿日時2009/01/22 07:31:38


チェ 28歳の革命 ▲9

胸がいっぱいになった。まさしく、チェ・ゲバラ、決定版。やっぱり、ゲバラを描くなら、中途半端にされるより、ここまで徹底的にやってくれると、本当に嬉しくなるね。『ゲバラ日記』に感動した人に!...続きを読む

執筆者とらねこさん

投稿日時2009/01/19 00:07:05


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