金星の南北の渦雲

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吹きすさぶ東西の風は、南北のコントロール存在を浮き彫りにした


東西に加速していた風により、ようやく金星の均整が保たれる様になった。ここからは、南北の均整を整えていく。まずは北側より整え、南側を整える。深い雲海のため極では渦が刻々と形を変えている。南北は激しさを示す。北側と南側でどちらが天を取るのか、お互いにエネルギーが放出されている。しかし、どちらも平等なのである。どちらが天という意識は不要なのである。金星はサナートクラマクローン御霊に関連している。ただし、北極と南極は、サナートクラマクローン御霊を支配しようとする御霊が関与している。様々な出来事の中において、ずるさにより逃げる存在がいる。ずるさを感じる人は、金星の南北の渦に関与している負のカルマの天順となった。もう浮き彫りになったため、逃げられない。


この画像は、金星の東西の風(雲の動き)を伝えている。


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この記事はスピリチュアルに投稿されたmerainaさんのブログ記事です。
http://cosmo2012.paslog.jp/article/844198.html

執筆者merainaさん

投稿日時2008/03/14 14:47:20


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