言葉が遅いと言われた子の記事一覧


≪back  1  next≫

ADHD(注意欠陥多動性障害)

■ADHDの特徴     ・精神的な内部の出来事よりも、外部の出来事の影響をより強く受けやすい →自分の中の動機づけよりも 周囲の“もの”に引きずられやすい   ・思考・倫理観にそって行動するよりも、パッと出てきた刺激に反応しやすい    思考・倫理観がないわけではない。むしろ、とてもよく知っている人もいる  ...続きを読む

執筆者kyougokudoさん

投稿日時2007/12/31 21:58:20


『育てにくい子にはわけがある』

育てにくい子にはわけがある―感覚統合が教えてくれたもの (子育てと健康シリーズ) 著者:木村 順  販売元:大月書店   「落ち着きがない」 「身の回りの整理整頓が下手」 「不器用」 「人の話を聞かない」 「友だちとの関わりをうまく作ることができない」 「キレやすい」 といった    「行動面」や「社会性」に気になる様子が見られる...続きを読む

執筆者kyougokudoさん

投稿日時2007/12/31 21:57:29


『応用行動分析学』

最初に言い訳しておきます。 そこまでしっかり勉強したわけでも、 その道を探求したわけでもないので、 基本的にここでの説明文は、知ったか程度に思ってください。 専門的に知りたい人は、本を紹介しますので・・・。 『応用行動分析学』っていうのは、 まあ文頭の『応用』を除けば、大体のイメージは伝わるでしょう。 つまりは目に見える人間の行動を分析する学問なわけでして、...続きを読む

執筆者kyougokudoさん

投稿日時2007/12/12 23:11:46


乳幼児の言葉の発達

ふだん、大人は何気なく言葉を話していますが、これはのどや口、脳の微妙な連係プレイによるものです。大人が当然のように(意識せずに)行っていることを赤ちゃんは、一年かけて、話すのに必要な発声を練習します。周囲が発する言葉を理解するのは 早い・・・でも周囲に伝わる言葉を話すのに とても時間がかかるのには理由があるのどの構造である・・・赤ちゃんはまだ 声をつくるために声...続きを読む

執筆者kyougokudoさん

投稿日時2007/12/11 14:49:34


≪back  1  next≫
  • RSS 1.0


スポンサード リンク