ピアノの先生

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ん〜どうしたものか?子供のピアノの先生が急にヒステリックになった。


まあ以前からその傾向は見えていたが、きっかけは練習不足と、短期英会話に通わせたいと相談したことにあるらしい。


時間が重なるので「先生の時間をずらしてもらえるのなら申し込みたい」という希望を快く、受けてくれたはずなんだけど・・・。


1月に発表会があるのに、11月からの3ヶ月お休みにする?とお迎えの時に言われた。練習もしないで、他に習い事をするのが許せないらしい。


なんとまぁ意地悪な!!事を言うもんだ。と腹が立った。あのソプラノの声で言われると、パワハラにちかいものがある。


50歳は過ぎているし、先生も更年期でイライラしているのかな?と思うが、「長年、先生と呼ばれると、あんなに上目線なのかしら?」とも、思う。一時は、音楽の道に進めてもいいのよ。と言ってなっかった?


お金を払えば何でもしていいという考えはないけど、先生だからって、何でも言っていい事はない!


あんまりの上からの物言いでびっくりしてしまった。


個人レッスンだから、なかなか社会人として働いている意識を持つ事が難しいのかしら?

この記事は今どきの社会人に投稿されたakizoさんのブログ記事です。
http://akizo.blog.shinobi.jp/Entry/30/

執筆者akizoさん

投稿日時2007/10/16 12:13:03


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