名もなき詩

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あなたの腰の 拳銃になりたいものね

いつも離れず 守ってる

血の流れる 多摩川を見て

「綺麗」と言った

あなたの怖いものを 教えてね

夕日に伸びる 紅い影

暁色のリボルバーに 

愛を込めて・・・




誰が書いたかは、今となっては分りません。

ただ、この詩  

もんすごく心に残ってて





で、




誰かに教えたかったので、載せてみましたwww


いつかこんな素敵な詩を、愛する女性から頂きたいものですなぁ・・・

この記事は詩【オリジナル作品】に投稿されたカボスさんのブログ記事です。
http://blog.goo.ne.jp/ssmed1001/e/5bf91afbc319219c6133c53b5e8ad6e8

執筆者カボスさん

投稿日時2008/04/23 20:56:16


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