文学・評論【本】の記事一覧


≪back  1  next≫

東京タワー(BOOK)

東京タワーposted with amazlet on 07.12.29江國 香織 マガジンハウス (2001/12)売り上げランキング: 75454Amazon.co.jp...続きを読む

執筆者IHURUさん

投稿日時2007/12/29 16:02:06


『猫にかまけて』町田康

ますます猫が愛おしくなる。猫にかまけて講談社町田 康(著)発売日:2004-11-16おすすめ度:amazon.co.jpで詳細をみる...続きを読む

執筆者Rutileさん

投稿日時2007/12/25 00:00:17


12月度読了本11冊目 ウィルソン晴海 糸井成人「電遊族が会社を滅ぼす」

どうやらA-mylistがアボーン(´・ェ・`)となってしまったようです。 仕方がないので他のツールを使うことにしましたよ。 ...続きを読む

執筆者miyanさん

投稿日時2007/12/22 23:34:03


『獣の奏者』(闘蛇編)(王獣編)上橋菜穂子

すごい作品に出会ってしまった。獣の奏者 I 闘蛇編講談社上橋 菜穂子(著)発売日:2006-11-21おすすめ度:獣の奏者 II 王獣編講談社上橋...続きを読む

執筆者Rutileさん

投稿日時2007/12/22 22:51:32


世紀末の隣人

先日、重松清氏の小説をびー。さんが紹介していらして、ちょっと読みたくなった。 その後、たまたま書店で目に付いた背表紙の“重松清”に、ナカミも確認せずに衝動買いしたら、手に入れた『世紀末の隣人』は小説ではなく、ルポタージュだった。間違えた。(ま、いいか!) 世紀末の隣人 重松清 講談社 2003年12月発売...続きを読む

執筆者sakuramochiさん

投稿日時2007/12/21 11:26:24


『よつばと!』あずまきよひこ

とにかくおもしろい!!おもしろすぎる!!こんなに笑えるマンガは『のだめ』以来か!?Amazyよつばとよつばのまわりの人々、よつばの日常を「ほのぼの時々大爆笑たまにしみじみ」に描いています。相変わらずシュールなギャグが効いています。最初は書店勤務時代、後輩のNちゃんに借りたんですよ。でもあまりにおもしろくて…神戸に帰ってきてから7冊一気にオトナ買いしました…個人的には4巻の「よ...続きを読む

執筆者Rutileさん

投稿日時2007/12/16 10:30:12


風とともに去りぬ

風と共に去りぬ (1)posted with amazlet on 07.12.14マーガレット・ミッチェル 大久保 康雄 竹内 道之助 Margaret Mitchell 新潮社 (1977/06)売り上げランキング: 65986Amazon.co.jp で詳細を見る風と共に去りぬ (2) 風と共に去りぬ (3) 風と共に去りぬ (4) 風と共に去りぬ (5)中学生の頃、大好きだったお話です。...続きを読む

執筆者IHURUさん

投稿日時2007/12/15 00:23:28


『あずまんが大王』(1)〜(4)あずまきよひこ

記念すべき(?)フッカツ第一弾は、マンガです。Amazyいや…こんなにハマるとは思ってもいませんでした。「よつばと!」の作者さんが描いてるということで、なんとなーく買ってみたのですが、正直なところ一巻を一回読んだだけでは、「何がそんなにおもしろいの?」という感じだったのですが、巻を重ねるにつれてシュールなギャグが連発し、そして何度も読むことで、登場人物たちの個性がキラキ...続きを読む

執筆者Rutileさん

投稿日時2007/12/12 21:06:09


≪back  1  next≫
  • RSS 1.0


スポンサード リンク